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HOME > カクテルで使うお酒 > ジン > ジンの製造方法

ジンの製造方法

トウモロコシ、大麦、ライ麦などを糖化させてから発酵し、連続蒸留器※で蒸留して95度以上のグレーンスピリッツをつくります。

その後、植物成分(ジュニパー・ベリーのほか、コリアンダー・シーズ、キャラウエイ・シーズ、シナモン、アンジェリカ、オレンジやレモンの果皮、その他各種の薬草、香草類)を加えて浸漬してもう一度単式蒸留し、香りを溶け込ませて製造されます。

※アイルランド人のイーニアス・コフィが1631年に発明した蒸留器。粗留塔と精溜塔を連結して連続操作を可能にし、純度の高いアルコールが得られるようになりました。

目次

代表的なジンの銘柄一覧

->ジンの銘柄一覧はコチラ

タンカレージン おすすめ!
\1280〜

イギリスはロンドンの湧き水から作られるジン。
18世紀のロンドン市の消火栓をデザインしたボトルで、ケネディ大統領やフランクシナトラの愛飲酒だったそうです。

タンカレー ジン

ギルビージン
\830〜

W&A・ギルビー社製のジン。
W&A・ギルビー社は、イギリスのギルビー兄弟が1857年に設立したジンメーカー。 ジュニパー・ベリーを中心とするボタニカル(植物性成分)をふんだんに使い、柑橘系のフルーティな香りが特徴です。
ギルビー ジン

ビーフィーター ジン
\1000〜

1820年の誕生以来、門外不出のレシピで製造されるジン。
ボトルに描かれた英国王室の近衛兵(ビーフィーターと呼ばれていた)が命名の由来です。

ビーフィーター ジン

ボンベイ サファイア
\1000〜

ボタニカル(植物性成分)のもつ味と香りのいい部分だけを吸収させる独特な製法のジン。
世界中でたった4機しか存在しないカータヘッド・スチル蒸留機を使って、独特な味わいが生み出されています。
ボンベイ サファイア

ゴードン ジン
\930〜

伝統的スタイルのロンドン・ドライ・ジン。
1769年にアレクサンダー・ゴードンがロンドンのテムズ川湖畔で製造を始めました。ジュニパー・ベリーとコリアンダーが香味づけの主体です。
ゴードン ジン

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他のお酒も見る

ジン ウォッカ テキーラ ラム
ウィスキー ブランデー リキュール その他

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タンカレー ジン tanqueray

当サイトの一押しです!

 vol(容量)  750ml
 alcohol(アルコール)  47.3%
 home(原産国)  England(イギリス)
 founder(創設者)  Charles Tanqueray
 establish(創立年)  -

\1,344 (taxes included、税込)


イギリスはロンドンの湧き水から作られるジン。18世紀のロンドン市の消火栓をデザインしたボトルで、ケネディ大統領やフランクシナトラの愛飲酒だったそうです。近年では、「Ready To Tanqueray?」のセリフと共に、tony sinclairがタンカレー大使として活躍しています。

タンカレー ジン


メーカーURL:www.tanqueray.com
販売元:diageo

ジンベースのカクテル

アラウンドザワールド ギムレット ジントニック
シンガポールスリング ピンクレディ ブルームーン
ネグローニ トムコリンズ マティーニ
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