×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

ホームバーでカクテルを。

本格的なカクテルとホームバーを最小限の知識と出費から始めましょう!徐々に無駄なくステップアップしてカクテルの幅を広げ、ホームバーを作るまでの方法をあなたに案内します。 ->お気に入りに追加!

スポンサーリンク

HOME > カクテルで使うお酒 > ジン

ジン

ジンの基本データ

原産地 オランダ
誕生年 1660年
原材料 ジュニパーベリー
創始者
フランシスクス・シルヴィウス
(ラテン語名、本名フランツ・デ・レ・ボエ)
平均アルコール
40%〜55%
蒸留/醸造
蒸留

ジンの語源

ジュニエベール(薬用酒、ジンの原型)を省略して、ジンと短く呼びました。

目次

代表的なジンの銘柄一覧

->ジンの銘柄一覧はコチラ

タンカレージン おすすめ!
\1280〜

イギリスはロンドンの湧き水から作られるジン。
18世紀のロンドン市の消火栓をデザインしたボトルで、ケネディ大統領やフランクシナトラの愛飲酒だったそうです。

タンカレー ジン

ギルビージン
\830〜

W&A・ギルビー社製のジン。
W&A・ギルビー社は、イギリスのギルビー兄弟が1857年に設立したジンメーカー。 ジュニパー・ベリーを中心とするボタニカル(植物性成分)をふんだんに使い、柑橘系のフルーティな香りが特徴です。
ギルビー ジン

ビーフィーター ジン
\1000〜

1820年の誕生以来、門外不出のレシピで製造されるジン。
ボトルに描かれた英国王室の近衛兵(ビーフィーターと呼ばれていた)が命名の由来です。

ビーフィーター ジン

ボンベイ サファイア
\1000〜

ボタニカル(植物性成分)のもつ味と香りのいい部分だけを吸収させる独特な製法のジン。
世界中でたった4機しか存在しないカータヘッド・スチル蒸留機を使って、独特な味わいが生み出されています。
ボンベイ サファイア

ゴードン ジン
\930〜

伝統的スタイルのロンドン・ドライ・ジン。
1769年にアレクサンダー・ゴードンがロンドンのテムズ川湖畔で製造を始めました。ジュニパー・ベリーとコリアンダーが香味づけの主体です。
ゴードン ジン

->ジンの銘柄一覧はコチラ

他のお酒も見る

ジン ウォッカ テキーラ ラム
ウィスキー ブランデー リキュール その他

▲ページの先頭に戻る

タンカレー ジン tanqueray

当サイトの一押しです!

 vol(容量)  750ml
 alcohol(アルコール)  47.3%
 home(原産国)  England(イギリス)
 founder(創設者)  Charles Tanqueray
 establish(創立年)  -

\1,344 (taxes included、税込)


イギリスはロンドンの湧き水から作られるジン。18世紀のロンドン市の消火栓をデザインしたボトルで、ケネディ大統領やフランクシナトラの愛飲酒だったそうです。近年では、「Ready To Tanqueray?」のセリフと共に、tony sinclairがタンカレー大使として活躍しています。

タンカレー ジン


メーカーURL:www.tanqueray.com
販売元:diageo

ジンベースのカクテル

アラウンドザワールド ギムレット ジントニック
シンガポールスリング ピンクレディ ブルームーン
ネグローニ トムコリンズ マティーニ
ホワイトレディー